▲▽さらに!ライブドア事件!▽▲

2006年09月05日

堀江貴文(ホリエモン) 堀江被告、投資事業組合の社長と・・・

(ライブドアニュースより引用)

◎粉飾したいのかと思った=組合づくり、LD側依頼−会社社長が証言・堀江被告公判
 ライブドア事件で、証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載など)の罪に問われた前社長堀江貴文被告(33)の第2回公判が
5日、東京地裁(小坂敏幸裁判長)で開かれ、投資事業組合を運営していた投資会社社長が証人出廷し、「(ライブドアは)組合を
使って経理操作しているのでは。粉飾をしたいのかと思った」と証言した。

 この投資会社は、VLMA1号、同2号投資事業組合を運営していた。2つの組合は、ライブドアの粉飾に利用されたとされ、同組合
の実体の有無が公判の主要な争点の一つとなっている。

 投資会社社長によると、2004年2月ごろ、VLMA2号の立ち上げを、ライブドアのグループ会社でかつて社長を務めたことも
あった元証券会社副社長(故人)から頼まれた。その際、ライブドア元執行役員の中村長也被告(38)も同じ依頼をしてきたという。






まさに堀江被告と裁判で真っ向から対立!という構図でしょうか。 
posted by カンタ at 13:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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